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北斗の拳攻略法 攻略・打ち方編

天井&チャンスゾーン
天井
1999G かなり深いですよね。軍資金は十分な余裕を持って望みましょう。(1万円で300G程度かな)けれど、天井到達が近い台は狙ってOKと思いますが、天井到達後に爆発という事に期待せず、高設定台狙いの方が良いですよね。だって、継続ゲーム数が1回って事もあるもんね。
チャンスゾーン
基本的にチャンスゾーンは無いですね。ヤメ時は低確が濃厚な場合ですね。
朝イチ
設定変更時にモード移行が行われるので、前日不調台で朝イチ高確率スタートの場合には高設定へ変更の可能性アリですね。

ボーナス放出条件
ボーナス放出条件
低確・通常・高確の3種類のモードを行き来して、BB確定のモード移行でBB確定
モード移行条件
特定役成立時にモード移行する。スイカとチェリーで昇格する可能性があり、移行率の高い役として、2チェとスイカBが上げられる。設定による移行差も存在するね。
チャンス目として、リプ・JAC・リプ、JAC・リプ・JACもモード移行するよ。
「あははっ」とATを経由せずに突然突入するJACナビ後にもモード移行は行われる。
高確率中の単チェは、ほぼBB確定ですね。
転落役としては、リプレイと4チェであり、滞在ゲーム数は100G程度である。

立ち回りなどなど
立ち回り
北斗の拳は、低設定でもBB継続回数に設定差が無い事から、ヒキ次第で勝てる事もあるのですが、やはり高設定の安定感&爆発は群を抜いてますよね。で、高設定の判別要素やその他の立ち回りを書きますね。
BB後のモード移行
BB終了後にモード移行が行われる。その移行率に設定差が存在する。
高確へ移行する確立は
 設定1・2→24%程度
 設定3・4→30%程度
 設定5→35%程度
 設定6→45%程度
となっている。つまり、BB終了後に高確へ移行する割合が多ければ高設定の可能性があるわけですね。設定6に関しては、50%程度の割合で高確へ移行ですから、やっぱ設定6は良いね。けれど、北斗の拳はモード判別が難しいので上の演出で高確で出やすい演出で総合的に判断して高設定判別ですね。

朝イチ
朝イチでも設定変更後にもモード移行が行われるので、前日不調台で朝イチ高確率スタートの場合には高設定へ変更の可能性アリですから狙いです。
子役の出現率
チェリーとスイカの出現率に設定差がありますよね。基本的に設定が高いほど出現し易くなってますが、一時的にヒキの良さにより出現率が高くなる事もありますので、多くの試行ゲーム数から判断しましょう。
チェリーの出現率 設定1→1/90程度、設定6→1/70程度
スイカの出現率 設定1→1/120程度、設定6→1/100程度
チェリーとスイカの複合出現率 設定1→1/50程度、設定6→1/42程度
よって、カウンターとにらめっこしながら1/42に近い台なら高設定の可能性アリです。
スイカとチャンス目のモード移行
スイカとチャンス目は、成立役によりモード移行率に設定差があり、設定1と設定6を比較しますと、、、
 スイカA成立時 低確からの昇格は、高確へは約4倍、前兆へは約2倍
 スイカA成立時 通常からの昇格は、前兆へは約4倍
 スイカB成立時 低確からの昇格は、高確へは約3倍、前兆へは約2倍
 チャンス目成立時 低確からの昇格は、高確へは約2倍、前兆へは約4倍
 チャンス目成立時 通常からの昇格は、前兆へは約2倍
となります。低確時にスイカやチャンス目で高確or前兆に移行しやすい台や通常から前兆に移行しやすい台は高設定の可能性アリです。
攻め時
ゾーンなどの無い北斗の拳では、攻め時といいましょうかヤメてはいけない時は高確の時ですよね。では、高確の期待が持てる演出をまとめてみましょう。
ケンシロウ演出 第3停止時の振り向く
 第3停止時の見渡すor振り向くでリプレイ揃い(高確以上確定)
リン演出 第3停止時のつまずくor転ぶ
バット演出 第3停止時の赤リンゴ3個
通行人演出 第3停止時の赤服
ザコ演出 赤強ザコに北斗百裂拳、緑強ザコに北斗百裂拳
南斗最後の将 ケンシロウが時計回り階段を上がる
リプレイ以外の子役成立時のランプの色の矛盾(高確以上確定)
オーラ 青大(高確以上確定)
ヤメ時
やっぱ、低確時にヤメたいですよね。では、低確時に出やすい演出をまとめてみましょう。けれど、低確確定って事は無いので総合的に判断した方がいいですよね。
バット演出 レバーON時の青リンゴ1個or赤リンゴ1個、第1停止時の赤リンゴ1個
 第3停止時の青リンゴ1個、レバーONor第1停止時の青缶1個、第1停止時の黄缶
通行人演出 第1or第2停止時の白服、黄服
ザコ演出 黄弱ザコに秘孔
オーラ 第1停止時の小・中青オーラ、白小オーラ

打ち方
BIG時
液晶のナビ通りに打つべし。赤ザコと緑ザコは要目押しですよ。

通常時
DDT打法。
順押しと中押しの2通りあるが、成立役の判別が簡単な中押しが良いですかね。けれど中押しはリプレイを取りこぼす可能性があるので、高設定を確信した台やヤメる予定が暫く無い場合には順押しでもOKですね。あと、レアスイカは中押しで判別は不可能ですね
 
中リールに「北斗の拳」を中段or下段に狙う。
 中段にベル→右・左リーツ共に適当打ち→ベルが左下がりテンパイで、ベルor揃わないリプレイorJAC成立ゲーム、ベルが中段テンパイはチャンス目
 上段にリプレイ→右リール適当打ち→リプレイテンパイ→左リールにスイカ付きの7付近以外を目押し
 上段にリプレイ→右リール適当打ち→上段にベル→左リール適当打ち→チャンス目確定
 上段にリプレイ→右リール適当打ち→下段にベル→左リールにチェリーを狙う→チェリー否定でBB確定
 中段にスイカ→右・左リール共にスイカを狙う。左リールにチェリー付きのスイカを狙うと取りこぼすので注意ですね。 
 
スイカBの判別
 左リール 中段or下段にチェリー付き北斗の拳を狙う
 スイカが中段or下段までスベって来た場合はスイカBですね。
レバーON→バット青リンゴや緑オーラの場合には順押しをしましょう。


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