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マネックス証券
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■マネックス証券

日興コーディアルグループの「日興ビーンズ証券」と、ソニーが出資する「マネックス証券」が合併し、日本のオンライントレード最大の預かり資産を持つ証券会社になりました。
合併にともなった、取扱い商品・手数料体系・投資情報などの新サービスは両者の“イイトコどり”といった感じで、日興ビーンズのサービス+マネックスのサービス+新サービスで、サービス充実度は抜群です。
マネックス証券の大きな特徴はマネックスナイターというもの。株式売買ができる時間(9:00〜15:00)以外にも夜間に株式投資ができる独自のサービスです。日中は忙しくて取引ができない人でも、夜間にじっくり取引できますよ。
さらにネット証券の中では数少ないミニ株に対応した証券会社というのも初心者にとってはうれしいポイントです。(ミニ株は通常の1/10の金額で取引できる制度)

株式売買・信用取引の手数料は、「1dayパスポート」「1ショット」の2タイプ。
「1dayパスポート」は1日の約定代金300万円まで何回取引しても定額2625円のコース。「1ショット」は最低手数料1050円のコースです。
業界最低水準ではないですが、その分他の証券会社にはないメリットが多い証券会社なので、これくらいは大目に見ましょう。
例えば注文方法が多彩で、逆指値やツイン指値などいわゆる自動売買に使える仕組みを備えています。リスクを最小限に留めるためにも、逆指値などは本当に有効ですよ。

投資商品や投資情報についても充実しており、自動更新の株価ボードの提供やアナリストレポートなどが無料で利用できます。
マネックス証券は、初心者から上級者まで満足できる証券会社です。