パチスロ攻略するなら、北斗の拳青ドンエヴァンゲリオンシェイクも「パチスロ必勝攻略ガイド」。パチスロで勝つための攻略法が満載!
パチスロの勝ち組のヒミツ

■勝ち組の鉄則■
パチスロはいつも勝てる台を打てるものじゃありませんから、勝てる時は限られています。そんな中で如何に勝ち額を多くしていくかというとき、勝てるときにとことん勝っておくということが重要になります。

高設定をつかんだと確信したら、何が何でも閉店まで打ち続けます。猛スピードで打ち続けます。もう充分だなんて思ってはいけません。

トイレに行きたくてもトイレに行く時間を惜しみ、腹が減っても食事に行く時間を惜しみ、堪え忍んで打ち続けるのが勝ち組の鉄則なのです。(←言い過ぎ)




■選ぶ■
盆と正月はパチンコ屋にとって稼ぎ時だといいます。それはいつもはパチンコ屋に来ない人たちが、ヒマだからということでやって来るからです。

パチンコ屋にとって稼ぎ時だということは、打つ側にとってはキビしいということも言え、一般的に盆、正月にはあまりパチスロを打たない方が良いということになります。
このようにパチスロで勝つには、打つ時期、店を選ばなくてはいけません。

パチンコ屋がメリハリのある営業をするのは盆や正月の他に、新春、年末、給料日前後などがあります。甘くするのか厳しくするのかは店の方針によって違うでしょう。

そして店を選ぶことは、時期を考えることよりもはるかに重要です。

新装開店、イベントの信頼性などをチェックしておき、そのときに一番甘い店を選ぶわけです。平日と休日でまた状況が変わったりもします。

さらに言えばもちろん台も選ばなくてはいけません。台選びは一概には言えないので省略しますが、ともかくパチスロで勝つためには負ける可能性が少ない、勝てる台をつかむ可能性が高い選択を常にしていくこと。それが負け組と勝ち組の分かれ目です。




■新装開店■
新装開店や新台は甘い → 甘いから客が勝つ → 客が勝つと味をしめてまた店に来る → 何度も店に来るうちに新装開店で出した分が回収される。
乱暴な理屈ですが、間違いではないと思います。

もちろんすべての店に当てはまるわけではありません。新台はプロが集まったりするので、逆に設定を低くしているような店もあります。

まぁ基本的には新装開店は甘いです。ですから信頼できる店の新装開店だけを狙って転々としていれば、かなり効率よく勝つことができるでしょう。

ですが信頼できる店の新装開店はご存じの通りたくさん人が並びます。どれくらいまでなら並ぶかというのは自分の根性と相談です。

新装開店は体力勝負ですね。




■情報派と技術派■
パチスロでは何も考えなくても勝てる人だっています。
目が上下に素早く動いたり、タイミングの取り方が正確でビタ押しをミスしない人たちです。そういった人がフル攻略で打つと設定1でも期待収支がプラスになってしまうような台があったりするわけです。

が、技術を身につけるのは時間がかかりますし、才能も少しは必要だと思います。
私は汗水垂らして技術を身につけるより、多くの情報をつかむことをおすすめします。極端にいえば、設定1をフル攻略で打つよりも設定6をマンガ読みながら打った方が勝てるからです。

インターネット、友人からの情報や自分でこまめに店に足を運び、少しでも多くの情報を得るようにしましょう。

実際は良い情報を得ても、朝早くから並ばなければいけなかったりします。そこらへんはやはり自分の根性と相談するしかないですね。

そんなこともあって穴場の情報も大切です。人気のない店での突発的なイベントは競争率が低く、激甘だったりします。

また店員と仲良くなったり買収したりすると強力な情報が得られたりします。ホントに強力だったりします。あまりおすすめはできませんが。




■設定公開■
イベントで設定6など設定を確認できる台を打てることがあります。
これは大きな経験になります。

いつも打ってる台とのあまりの違いにがく然とし、今までどれだけ低設定を打ってきたのか悟るかもしれません。

また設定6の気まぐれっぷり、完全確率の恐さを思いっきり味わうことになり、さらには設定なんてどうでもいいやなんて投げやりな気持ちになっちゃうかもしれません。

何にせよ設定がわかっていればパチスロ台は、ボタンを押せばコインがたくさん出るただの箱です。たくさんボタンを押してたくさんコインを出せばいいのです。つまり設定公開の台を打つことは一番確実に勝てる方法なわけです。ま、設定公開の台はなかなか打つことができないものですが…。