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パチスロを攻略するなら、北斗の拳も青ドンもエヴァンゲリオンもシェイクも「パチスロ必勝攻略ガイド」。パチスロで勝つための攻略法が満載!
パチスロの負け組に学ぶ
パチスロの負け組諸君に告ぐ! パチスロなんてちょっとだけですぐに勝てるようになりますよ。 ■負け組から勝ち組へ■ 軽い気持ちでパチスロを打っていると、何万もの金があっという間に消えてしまったりします。楽しいからいいやなんて思う人もいるかもしれませんが、よく考えてください。何万もあればもっと楽しいことがたくさんできるはずです。 負けてばかりいると負けぐせがついて無念さにマヒしてくるものですが、それでもやはりパチスロで勝ちたい、負けたくないという思いは誰しもが持っているでしょう。 パチスロの勝ち組になるためには必ずしなければいけないことがあります。 それはパチスロの収支をきっちりメモすること。当たり前のように思えますが、負け組でこれを正確にしている人は少ないでしょう。 パチスロでは、負けてばかりいると負けぐせがつくというのは正しい表現ではないのかもしれません。実際には負けていることさえはっきりわかっていないことが多いのです。 収支はプラスだったかマイナスだったのかがわかればよいので、使った金額などはメモる必要はありません。パチスロを打って財布の中身が増えたか、減ったか。それだけが大切なことです。 自分の状況を数字だけで客観的に見つめましょう。 そうすることが負け組から脱出する第一歩となります。 ■スロッターの心理■ 心理学では、自分で選んだものには、人から与えられたものに比べてより高い価値があるように無意識のうちに感じてしまうと言われています。(コントロールの錯覚) これをパチスロに当てはめてみると、あなたが選んだ台は何の根拠もないのに勝てる台であると錯覚してしまうということです。 この心理は深追いをしてしまう大きな原因になります。過去のデータをどんなによく見ても、設定を判別することなんてできません。最近の爆裂台はなおさらです。1つの台にあまり固執しないようにして、身軽に立ち回りましょう。 ■マイナス思考でいこう■ 「高設定予想札」「3台に1台が高設定!」「本日吉宗コーナーが大爆発!」なんてことをパチンコ屋ではよくやってます。 しかしこういった言葉に素直に喜んではいけません。もう一度よ〜く考えてみましょう。 例えば「高設定予想札」 札がささっていれば高設定かもしれない、ということです。裏を返せば、高設定じゃないかもしれない、ということです。 何も変わりません。札があってもなくても。 「3台に1台が高設定!」 つまり「3台に2台は低設定!」。そのまんま。 「本日吉宗コーナーが大爆発!」 パチスロは低設定であっても平気で爆裂します。(近頃特に) こういった言葉に踊らされる人のおかげで稼働率が高くなるとさらに爆裂する可能性は高くなります。だから結果的に出てる人が多くなります。 けどこれはいつもより甘いということではありません。 本当に甘いイベントはそうたくさんあるものではありません。しかしこういったイベントが勝っていくためにはとても重要になってきます。 経験を積んでイベントの良い、悪いを的確に判断して行きましょう。 また悲しいことですがパチンコ屋では平気で嘘をつく店もあります。例えば北斗の拳で毎日全台設定4,5,6と書いてあるような店は信用しないようにしましょう。だってホントにそんなことしてたら、パチンコ屋はあっという間につぶれちゃうでしょ…。 |