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パチスロ用語辞典

【サ行】

■サクラ
店が出していることをアピールするために用意した優秀台を、日当契約などで打つ人のこと。


■差枚数カウンタ
小役カウンタと同じ。払い出し率を一定化させる機能。


■サバチャン
サミーの大ヒット機種「獣王」「猛獣王」のAT「サバンナチャンス」の略称。


■サンド
台と台の間にある、玉またはコインを貸し出す機械のこと。コインサンドとも呼ばれる。


■3枚がけ
コインを3枚投入した状態のこと。パチスロは3枚がけを基本として考えられているため、1枚・2枚がけでは大当たり確率が大幅に下がる。


■3枚がけ専用機
通常時は3枚がけでないとプレイできないパチスロ機のこと。


■Cタイプ
ビッグボーナスがなく、メインの役がシングルボーナスの集中またはATというパチスロ機。


■CT
“チャレンジタイム”の略称。パチスロの役のひとつで、ビッグボーナス終了後に突入する可能性がある。特殊なリール制御となり、小役を狙って揃えられるようになる。


■CT機
パチスロで、“チャレンジタイム”を搭載している機種のこと。サミーVSアルゼで特許絡みの裁判になったためか、積極的に作るメーカーが少なくなった。
ウルトラマンクラブ3、アステカ、デルソル2


■ジグマ
同じ店に通い続けるパチプロ・スロプロのこと。


■シフト
パチスロ用語。ビッグボーナス中に、小役ゲームからJACゲームに移行すること。


■シフトフラグ持越
フラグ持ち越しのこと。


■弱ハズレ
純ハズレでAT抽選を行なうパチスロにおいて、信頼度の異なるハズレが2種類あり、AT突入の可能性が低いほうのハズレのこと。


■JAC
パチスロのボーナス中に、揃うと払い出しのある役のこと。


■JACゲーム
パチスロにおいて、特定の図柄が揃った後に始まるゲーム。1枚投入で15枚の払い出しを得られるものが多い。例を挙げればレギュラー中の全てのゲーム。ビッグ中では小役ゲーム以外のゲーム(8回当たるか12ゲーム消化、ってやつ)。またシングルボーナスもこの部類に入る。


■実践値
コンピュータ解析ではなく、実際に打った結果を集計した値。


■シマ
通路等で仕切られた一列分のこと。


■シフト持越し
フラグ持越しと同義。BIG中などでJACINをハズシてもフラグが消滅せず、内部に貯めておいて(普通は1つ)好きな時に揃えられる。BIG中の最終ゲームに揃えるのが一般的。


■状態
もともとは裏物の大連チャンのこと。転じて、正規のパチスロ台の大連チャンでも使われる。


■順押し
「左→中→右」の順番でストップボタンを押してリールを止めること。


■新風俗営業法
風俗営業法の規制および業務の適正化に関する法律のこと。パチンコ店はこの法による取り締まりの対象となる。


■シングルボーナス
ボーナスの一種。特定図柄が揃った次のプレイだけできるJACゲームのこと。


■図柄
リールに描かれている絵柄のこと。


■スタート
1プレイのこと。


■スタートレバー
リールを回転させるためのレバー。祈りながら叩くと当たりやすくなるという説がある。ヘディングで叩くとさらに当たりやすくなるという説もある。


■ストック
成立したボーナスを内部で一時貯留しておく機能。特定の条件により、まとめて放出し意図的な連チャンを生み出す。


■ストック機
ストック機能を搭載したパチスロ機のこと。


■スベリ
ストップボタンで止めた位置よりも過ぎて図柄が止まること。最大4コマまでズルッとすべる。


■設定
6段階で出玉調整を行う機能。設定1は出玉率が低く、設定6は出玉率が高い。


■セット打法
投入枚数、時間、押し順など特定な打ち方で強制的にビッグボーナスなどのフラグを立たせる打法。特定の手順があらかじめプログラムされた裏物のみで通用するものがほとんど。


■設定判別
高設定か低設定かを特定の手順によって判別すること。


■前兆アクション
ボーナス放出が間近に迫った時に起こる演出のこと。単に「前兆」とも呼ばれる。


■潜伏
成立したボーナスを放出せずにいる状態。


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